大学博物館が語る、地球と人類のヒストリー 連携博物館講座
2018年度テーマ「カタチの成り立ち」
第1回 10/6 南山大学B21教室
・動物の得意な動きを決める骨のカタチ 藤原慎一(名古屋大)
第2回 10/20 名古屋大学博物館講義室
・人類を進化させた石器のカタチ 門脇誠二(名古屋大)
第3回 11/17 南山大学B21教室
・化石を保存するカタチ 吉田英一(名古屋大)
清原果耶(きよはらかや)が主演するNHKドラマ『透明なゆりかご』観てましたかー?
第6話には注目のモデル・女優のモトーラ世理奈がヤンキー少女役で登場。彼女の風にたゆたうような演技と、清原さんの透明感のフォトジェニック対決に悶絶してしまいました。
そして注目してほしいのは、ドラマの中で流れる音楽の完成度の高さ。手がけたのは日本を代表するサキソフォン奏者の一人で、映画やテレビ等で様々な楽曲を提供してきた音楽家、清水靖晃。
劇中音楽、いわゆる劇伴(げきばん)が素晴らしいドラマは、すべての制作が最高で傑作が多い!ということをお伝えするのが今回のテーマです。