第51回衆議院議員総選挙:各政党の文化芸術マニフェスト公開「ManiA(マニア・Manifest for Arts)」
2026年2月8日に投開票が行われる「第51回衆議院議員総選挙」に於いて、有権者の投票の判断材料にしていただくために、各政党の文化芸術マニフェストを問うアンケート「ManiA(マニア・Manifest for Arts)」を実施しました。
本アンケートは、公示された全主要政党に対して同様の質問を送付しました。期日までに回答をいただいた以下の5党(自由民主党 中道改革連合 日本維新の会 日本共産党 れいわ新選組 国民民主党)の回答を掲載しています。
Q1 文化予算について。
Q2 クリエイティブエコノミー(創造経済)振興について
Q3 2025年の大阪・関西万博以降について。
Q4 文化芸術の東京一極集中について。
Q5 その他、貴党の文化芸術に関する政策や実績などあればお聞かせください。
ぜひ、「第51回衆議院議員総選挙」に於いて、有権者の投票の判断材料にして頂ければと存じます。
※各党からの回答を原文のまま掲載しています
※掲載は議席数順
※2月6日 国民民主党の回答を追加しました。
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