NODA CONTEMPORARY
名古屋パルコのすぐそばのギャラリー、ノダコンテンポラリーです。
Note Gallery
ノートギャラリーは東海道(京街道)京都↔大阪の中間点の宿場町「枚方宿」の町家をリノベーションして作られたギャラリーです。 その風土・時代だからこそ生まれてきた今を生きる同時代の土着性をはらんだユニークな価値観を持つ現代美術作家の紹介に取り組んでいます。
Art & Science Gallery Lab Axiom
この度、日本で初めてのアート&サイエンス専門のギャラリー『art & science gallery lab AXIOM』を開設することになりました。変わらないために 変わらなきゃいけない。人々のライフスタイルが変化していく以上、変わらなくてはいけないアートもあります。それは必然であり、時代が必要としていることだと言えるでしょう。その新しい流れの一つとしてアートには サイエンスとテクノロジーの融合が必須だと感じます。サイエンス及びテクノロジーは、元来 日本が世界において最も強い分野の一つ。昨今、テクノロジーを使った試みが増えていることもみなさんご存知の通りです。アートとは何か? ということが今まさに問われているのではないでしょうか。
bgm gallery and shop
京都・五条モールのアートスペース。
BIWAKOビエンナーレ
2001年、21世紀の幕開けとともに始まったBIWAKOビエンナーレ。会場となる近江八幡旧市街は、豊臣秀次により築かれた城下町を基礎とし、近江商人発祥の地として発展しました。江戸期に建てられた町家が軒を連ねる新町通り、永原町通り、 八幡堀沿いの町並みおよび日牟禮八幡宮境内地は「近江八幡市八幡伝統的建造物群保存地区」の名称で国の重要伝統的建造物群保存地区として選定されています。しかし市内では、放置され荒れ果てた多くの空き町家が点在し、近代建築や駐車場へと姿を変えていくという現状があります。BIWAKOビエンナーレでは、そうした現状を打開すべく、残された貴重な建物の保存と活用を試みます。長年放置されていた建物を、地元住民や日本全国から集
Bunkamuraザ・ミュージアム
Bunkamuraは1989年に誕生した日本初の大型の複合文化施設です。コンサートホール(音楽)、劇場(演劇)、美術館(美術)、映画館(映像)の各施設をはじめ、カフェやアート関連ショップなどからなるクリエイティブな空間は、オープン以来、新しい文化の発信基地として常に注目を集めています。さまざまな文化・芸術に触れることができるだけでなく、ゆっくりとした時間を過せる、渋谷の人気スポットとして、年間280万人もの方が訪れています。
Calo Bookshop and Cafe
洋書からミニコミまで、コンテンポラリーアート・写真・デザインなどのヴィジュアル書と関連書籍、アート・デザイングッズを扱う書店をメインに、カフェとギャラリーの3つの機能を組み合わせたスペースです。スペースを生かして、展示や講演なども開催していきます。
CoSTUME NATIONAL | LAB
現代美術アート作品展示を中心としたノンプロフィットのエキシビジョン・スペースCoSTUME NATIONAL | LAB。各種シンポジウムも定期的に行っています。