BankART Studio NYK ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 BankART Studio NYK の続きを見る 1953年に建てられた日本郵船株式会社の元倉庫。2006年、建物の一部分をリノベーションして、アートスペースに転用。2008年、横浜トリエンナーレの会場として使用するために全面改修した。3,000㎡のコンクリートの建物には、 展示室、川俣正が制作したホール、制作スタジオ、カフェ&パブ、ショップ、ゼミ室を兼ねた図書室等が配されている。全体のリノベーションデザインは「みかんぐみ」による。
BASE GALLERY ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 BASE GALLERY の続きを見る ベイスギャラリーは1986年設立の現代美術画廊です。ギャラリースペースで年間6~8回の企画展を開催すると同時に、アートディーリングも幅広く手がけています。日本国内はもとよりアメリカ、ヨーロッパ、アジアに多くの仕入れルートを持ち、モダンからコンテンポラリーの絵画を中心に彫刻、写真などあらゆるジャンルの作品を扱っています。東南アジア、東アジアの現代美術にも特に力を入れ、その取引は国内最多です。私たちは、「美術」「アート」は人生の楽しみのひとつであると考えています。そして、その豊かな周縁に着目し、音楽や文学、食などとの交差を試みる仕事にも積極的に取り組んできました。近年では、「音楽と美術」をテーマとする美術館「artegio(アルテジオ)
blanka ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 blanka の続きを見る 表現する人と見る人がより身近に集まる場所をつくりたい。blankaはギャラリーとカフェの複合スペース として2010年にオープンしました。blankaとはエスペラント語で「白い」を意味します。「白い」からあなたは何を想像しますか?何かが始まる予感、混沌とした空気。この言葉には不思議な広がりがあると思うのです。アートを通してたくさんの表現が生み出される身近な空間として、ゆっくりとおくつろぎいただける場所となっております。
C・スクエア ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 C・スクエア の続きを見る C・スクエア(C・SQUARE)はC×C、つまりCの二乗のこと。Chukyo Universityの頭文字"C"に、communication(伝達)、community(地域社会)、contemporary(同時代)、creation(創造)、culture(文化)などの頭文字"C"を掛け合わせることを意味しています。「中京大学が地域社会に向けて、同時代の創造的文化を伝える場所(square)」。それがC・スクエアなのです。 ここでは、展覧会を広く一般市民の方にも無料公開しています。同時に、展覧会に連動して出展作家による講演会、シンポジウム、ワークショップなどを開催。社会教育・生涯学習施設の公共的使命をもった場として、美術・造
CAI02 Gallery ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 CAI02 Gallery の続きを見る CAI02は、現代アートを中心とした企画展示を行うとともに、新しい才能の発掘を目的としたレンタルギャラリーを運営しています。また円山のCAI現代芸術研究所では、各種イベント、撮影会などに利用できるレンタルスペースをご用意しています。
CASEギャラリー ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 CASEギャラリー の続きを見る ケースは、建築、プロダクト、グラフィック、展示・展覧会、プロデュース、不動産、セレクションの仕事をしている事務所です。
CCC - 静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 CCC - 静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター の続きを見る CCCのビジョン1. クリエーターの育成・支援を通じて、静岡市の文化・クリエイティブ産業の振興を図ります。2. クリエイティブの力を活かし、新たな事業、文化を創出するとともに、既存産業の高度化を促進します。3. 地域文化の振興、地域経済の活性化に寄与します。
command N ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 command N の続きを見る 1997年、文化芸術活動に携わるメンバーにより立ち上げられ、活動を開始しました。以来13年の活動を経て、2010年より一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドNとして活動を続けています。アーティストの存在とその活動が社会に影響を与える文化環境を創造することによって、地域の活性化および国内外の交流を促進していきます。こうした活動の実践を通して、アーティストの支援および育成を図り、日本の芸術文化の発展および普及に寄与するとともに、芸術文化の心髄と奥行きの深さを社会に示すことを目的としています。また活動によって育まれた関係性を積極的に拡張させていくことで国際的なアーティストネットワークを構築し、日本の芸術の発展と振興にも寄与することを目指し
CUBIC GALLERY ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 CUBIC GALLERY の続きを見る CUBIC GALLERYは現代美術の企画展、レンタルギャラリーを行っています。
DIESEL ART GALLERY ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:02 に投稿 DIESEL ART GALLERY の続きを見る ディーゼルのライフスタイルを体感できる世界で唯一のコンセプトストア「DIESEL SHIBUYA」では毎年、建築家や空間デザイナーを起用し、アーティストの自由な発想でホームコレクションエリアの空間を演出します。今回のインスタレーションには、都市、建築、プロダクト、アート作品などジャンルに囚われない活動を行なっている、GENETOを起用。「THE WALL」と題されたインスタレーションは、壁の配置により大小様々な空間をつくりだし、そこに生活のワンシーンを描きだします。四季によって空間構成が変化し、訪れるたびに違った体験が待ち受けています。 古来より生活のエレメントであった“壁”の新たな可能性を見出そうと試みた作品です。Concept壁