小川原脩記念美術館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:03 に投稿 小川原脩記念美術館 の続きを見る 小川原 脩(おがわら しゅう) 1911 - 2002倶知安町(旧倶知安村)生まれ。東京美術学校卒業後、前衛画家としての道を歩みはじめるが、太平洋戦争を機に進取の道を断念。 戦後、郷里倶知安に戻り以後60数年間この土地を離れることなく創作活動に専念。 60歳を超えてから訪れた中国、チベット、インドで創作への新しい境地を開く。 1999.11.3 小川原脩記念美術館 オープン。≪おかげさまで今年は開館18周年≫
小川美術館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:03 に投稿 小川美術館 の続きを見る 小川美術館は1987年に麹町三番町に開館しました。常設展は開催しておりませんが、当館所蔵の有元利夫コレクションの展覧会や国内外の作家による特別展覧会など、随時、企画・開催しております。また近年では有元利夫の魅力を広く知って頂きたいという願いから、他の国公立・私立美術館と協力し合い、他館での有元利夫の展覧会開催にも積極的に携わっております。
小倉百人一首殿堂 時雨殿 ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:03 に投稿 小倉百人一首殿堂 時雨殿 の続きを見る 藤原定家が百人一首を編纂した小倉山の麓・嵐山で時雨殿は、百人一首の多様な世界を体感できるミュージアムとしてリニューアルオープンいたしました。1階の常設展示スペースでは、百人一首の世界を「見て」「感じて」「学ぶ」をテーマに貴重な資料や100体の歌仙人形、歌詠みのシーンを再現するジオラマなどを展示。企画展示スペースでは、百人一首にまつわる企画展の他、近隣寺社の宝物展なども開催します。オープニング企画では「天龍寺寺宝展~夢窓国師と嵯峨・嵐山」を開催しています。(6月24日まで)
小樽オルゴール堂2号館・アンティークミュージアム ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:03 に投稿 小樽オルゴール堂2号館・アンティークミュージアム の続きを見る エオリア・パイプオルガンをはじめ、歴史的価値のあるアンティークオルゴールの数々、古の音色をお楽しみください。
小樽市総合博物館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:03 に投稿 小樽市総合博物館 の続きを見る 小樽市総合博物館は、平成19年7月、旧小樽交通記念館に小樽市博物館と小樽市青少年科学技術館の機能を統合し、開館しました。小樽市の歴史と自然、北海道の交通史、科学技術をテーマに、さまざまな活動を行っています。施設は本館(旧小樽交通記念館小樽市手宮1丁目)と運河館(旧小樽市博物館小樽市色内2丁目)の二つあります。それぞれ歩いて20分ほど離れていますが、二日間に渡って利用できる共通入館券もございますので、ぜひ両方をご見学ください。
小林一三記念館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:03 に投稿 小林一三記念館 の続きを見る 小林一三記念館は、小林一三の旧邸である洋館「雅俗山荘」を中心に、小林一三の事績を紹介する施設として、2010年に開館いたしました。「雅俗山荘」では、1957年に逸翁美術館として開館して以来、50年にわたって小林一三収集の美術品コレクションを公開してきましたが、2009年に美術館が新設、移転したことに伴い、新たに「小林一三記念館」として生まれ変わり、1973年に敷地内に増築された現「白梅館」とともに、逸翁の業績に思いをはせることが出来ます。また、雅俗山荘の内部は、2009年に文化庁より「雅俗山荘」、茶室「即庵」・「費隠」、正門の「長屋門」及び「塀」が、国登録有形文化財(建造物)に認定されたことを機に、小林一三が居住当時の状態に復元され
尚古集成館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:03 に投稿 尚古集成館 の続きを見る 幕末、薩摩藩主島津斉彬は、西欧諸国のアジア進出に対応し、軍事のみならず産業の育成を進め、富国強兵を真っ先に実践しました。それら事業の中心となったのが、磯に建てられた工場群「集成館」です。その地に慶応元(1865)年に竣工した機械工場は、重要文化財となっており、現在内部は島津家の歴史・文化と集成館事業を語り継ぐ博物館「尚古集成館」として親しまれています。
昇仙峡 影絵の森 美術館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/07/29(日) - 16:03 に投稿 昇仙峡 影絵の森 美術館 の続きを見る 当館は『世界的 影絵の巨匠』藤城清治氏が自ら監修・設計した、世界で最初の影絵美術館です。作品がより美しく見える様、自然光の入らない地下に展示室が設けられています。