林原美術館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:39 に投稿 林原美術館 の続きを見る 施設情報 林原美術館は岡山市北区丸の内、岡山城内堀のかたわらにあります。この地は江戸時代には岡山城二の丸の一部で、対面所(今でいう迎賓館)がありました。その後、明治時代には旧岡山藩主池田家の岡山事務所として使われるなど、非常に由緒ある地です。1964年10月1日開館、敷地面積は6、382㎡、建物は著名な建築家前川國男氏の設計になり、岡山城周辺の景観に調和した近代建築が生まれました。 ※ギャラリートーク・解説開催日時はオフィシャルサイトよりご確認ください。
まちかどの近代建築写真展 ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:38 に投稿 まちかどの近代建築写真展 の続きを見る 「まちかどの近代建築写真展」は、1998年に立ち上がった近代建築探訪メーリングリストの有志の方々が、「こうした近代建築を通じて、それぞれの町を見直すきっかけとなれば」との思いでスタートし、全国で開催してきた、身近で素敵な近代建築の「アマチュア写真展」です。 これらの建築には、時々わき役として魅力的なタイルが登場していました。今回はモザイクタイルミュージアムの収蔵資料とのコラボレーションにより、きらりと光る「名わき役」たちを中心に、皆様の周りにもある近代建築をご紹介します。
多治見市モザイクタイルミュージアム ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:38 に投稿 多治見市モザイクタイルミュージアム の続きを見る 館のご紹介 多治見市モザイクタイルミュージアムは、生産量日本一のタイルの町に、2016年6月に開館したタイルの博物館です。建築家藤森照信氏のデザインによる建物は、タイルの原料である粘土の鉱山をモチーフとした独創的な形。約20年の時をかけて、町の有志が集めてきたタイルの製品や資料を約1万点収蔵。4階ではかつてないスタイルの展示で、3階では歴史や製造工程なども絡めたテーマの展示で鑑賞でき、タイルの様々な可能性が感じられます。 開館時間 9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで) 料金 【常設展】※3、4階展示室入場には下記観覧料が必要 個人300(250)円/高校生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金 ※療育手帳、身体障害者手帳、精神障害者手帳をお持ちの方、及び、その付き添いの方1名は無料 ※1階、2階をご利用の方も必ず受付にお申し出ください。 【企画展】 別に定めます 【年間パスポート】 1,000円 休館日 月曜日(休日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3) アクセス 【電車・バス】 多治見駅南口を出て、「多治見駅前」2番バスのりばから東鉄バス笠原線『東草口行き』または『羽根行き』に乗車、「モザイクタイルミュージアム」下車。(駅からの所要時間:約17分) 【車】 ・多治見ICから約25分。 ・土岐南多治見ICから約15分。 ※駐車場は笠原中央公民館などの合同駐車場です。駐車スペースに限りがありますので、公共交通機関のご利用をお勧めします。
特集展示「隅田川七福神と向島の名所」 ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:38 に投稿 特集展示「隅田川七福神と向島の名所」 の続きを見る 江戸時代の向島は広大な田畑が広がる田園地帯でした。隅田川の清流沿いには由緒のある古刹が建ち並び、人々はこぞって参拝しました。文人たちも多くこの地を訪れ、俳句や詩歌などの作品を残しています。 百花園園主佐原菊塢は、大田南畝、加藤千蔭、酒井抱一など親交のある文人達と、向島地域で七福神の神々にゆかりのある神社仏閣を選び、それらに百花園を加えて隅田川七福神を創始したと伝えられています。七福神を巡りながら風情ある向島を散策できる隅田川七福神巡りは次第に江戸庶民に広まり、今日では新春を祝う初詣の風習として多くの参詣客で賑わっています。 本展示では、正月の風物詩となった隅田川七福神巡りの歴史を紐解きつつ、江戸の人々に愛された向島の風景を浮世絵などから紹介します。
詩とメルヘン絵本館20周年 東君平「白と黒の世界」 ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:35 に投稿 詩とメルヘン絵本館20周年 東君平「白と黒の世界」 の続きを見る 香美市立やなせたかし記念館・詩とメルヘン絵本館の開館20周年記念として『詩とメルヘン』誌上で活躍された代表的な作家の一人である東君平(ひがし くんぺい)の作品をご紹介します。 東君平は、やなせたかしが創刊した雑誌『詩とメルヘン』誌上で1974年から1987年まで「くんぺい魔法ばなし」を連載、また毎日新聞での連載や、近年ではNHK「おかあさんといっしょ」のコーナーとして「ひとくちどうわ」がアニメ化されるなど、単純化されたシンプルな図案と、言葉の楽しさが伝わる心地よい文章は、時代を問わず今なお多くの子どもたちに支持されています。 会場には、『詩とメルヘン』掲載原画や絵本・童話の原画作品のほか、君平夫人のいとこ甥にあたる作家・辻仁成氏から本展のために頂いたメッセージも展示します。 やなせたかしや『詩とメルヘン』との所縁をはじめ、46歳の若さで夭逝した天才作家・東君平の画業の全貌に迫ります。
香美市立やなせたかし記念館 詩とメルヘン絵本館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:35 に投稿 香美市立やなせたかし記念館 詩とメルヘン絵本館 の続きを見る 館のご紹介 やなせたかしが30年間編集長を努めた雑誌「詩とメルヘン」の表紙原画をはじめ、詩額、絵本原画等、多彩なやなせたかしの世界を紹介するギャラリー。年2~3回、国内外のイラストレーター・絵本作家などの作品展も開催する。 開館時間 通常期9:30~17:00(入館は16:30まで) 7月20日~8月31日9:00~17:00(入館は16:30まで) 料金 大人400円、中高生200円、小学生100円 ※アンパンマンミュ-ジアムとの共通券700円 休館日 毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は、その翌日) ただし、3月25日~4月6日/4月29日~5月5日/7月20日~8月31日/12月24日~1月7日の期間は休館しません。 アクセス JR土讃線「土佐山田駅」下車、JRバス「大栃行」25分、 バス停「アンパンマンミュージアム前」下車 【お車の方】 駐車場無料約50台
海の見える杜美術館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:35 に投稿 海の見える杜美術館 の続きを見る 館のご紹介 当館は、瀬戸内海を一望する自然豊かな高台にたつ美術館です。竹内栖鳳を中心とした日本近代絵画、ヨーロッパの香水瓶、中国清朝の版画や、日本前近代の物語絵巻などの特徴あるコレクションで知られています。年に3〜4回の展覧会を開催し、コレクションを公開します。さまざまな国や地域の多様な芸術文化遺産と、ご来館の皆様のユニークな体験の橋渡しができるよう、ワークショップなどの教育普及活動も行っています。 開館時間 10:00~17:00(入館は16:30まで) 料金 一般1,000円、高校生・大学生500円、中学生以下無料 *障がい者手帳などをお持ちの方は半額。介添えの方は1名無料。 *20名以上の団体は各200円引き。 休館日 月曜日(祝休日の場合は翌日休館) 展示替えによる臨時休館あり アクセス 【自家用車でお越しの場合】 ◎山陽自動車道→大野I.C.から約10分 ◎西広島バイパス→宮内交差点→吉和方面へ5分→畑口橋交差点左折10分 【JR・広島電鉄でお越しの場合】 山陽本線宮島口駅または広電宮島口駅からタクシーで約10分
黄金崎クリスタルパーク・ガラスミュージアム ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:35 に投稿 黄金崎クリスタルパーク・ガラスミュージアム の続きを見る 館のご紹介 黄金崎クリスタルパークのメイン施設「ガラスミュージアム」は、現代ガラス専門の美術館。 世界的に有名なガラス作品約70点を常設展示している。企画展示室では、独自のテーマによる展覧会を常時開催するほか、万華鏡を楽しめるコーナーも設置。その他、ガラス工芸に挑戦できる体験工房、ガラスショップ、カフェレストランも併設。 開館時間 9:00~17:00 ※入館は閉館の30分前まで 料金 800円 休館日 無休(展示替え、施設メンテナンスのため臨時休館あり) アクセス 【電車】 JR三島駅より伊豆箱根鉄道駿豆線(35分)終点「修善寺駅」 修善寺駅より東海バス「松崎」行き約75分) バス停「黄金崎クリスタルパーク」下車 ※詳細はホームページにてご確認下さい。 【駐車場】 あり(普通車160台・無料)
茨城県近代美術館 ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:34 に投稿 茨城県近代美術館 の続きを見る 施設情報 茨城県近代美術館は1988(昭和63)年,偕楽園の眼下に広がる千波湖のほとりに開館し,今年で開館30周年を迎えました。2階には企画展示室,1階には所蔵作品展示室及びアートフォーラム,地階には講堂や講座室があり,さまざまな展覧会やイベントを行っています。 コレクション情報 茨城が生んだ優れた先人の作品や茨城にゆかりのある作家の作品,及び,日本の近代から現代に至る美術の流れが概観できる優れた作家の作品や,日本の近代美術に対して影響を及ぼした海外作家の作品を収集しています。 。
ザ・ベスト モネ、ルノワール、大観から靉嘔まで ARTLOGUE 編集部 が 2018/12/11(火) - 13:34 に投稿 ザ・ベスト モネ、ルノワール、大観から靉嘔まで の続きを見る 開館30周年を迎えた茨城県近代美術館のコレクション約4,000点の中から、横山大観「流燈」やルノワール「マドモワゼル・フランソワ」をはじめオールスター級の名品約100点が勢ぞろいします。