いわき市立美術館 ARTLOGUE 編集部 が 2019/02/05(火) - 02:30 に投稿 いわき市立美術館 の続きを見る 1984年、JRいわき駅から徒歩12分の市街地に開館しました。 常設展では、国内外の現代美術と地域ゆかりの美術を柱としたコレクションを、企画展では、古今東西のさまざまな美術をご紹介しています。 地域の芸術文化の中核となり、創造的な芸術文化を育み発信することを目指し、展示に関連したギャラリー・トークや講演会のほか、各種講座やワークショップ、コンサート、パフォーマンスなども実施しています。
蜷川実花展 ― 虚構と現実の間に ― ARTLOGUE 編集部 が 2019/02/05(火) - 02:30 に投稿 蜷川実花展 ― 虚構と現実の間に ― の続きを見る 写真家の枠を超え、映画、デザイン、ファッションなど多彩な活躍をしている蜷川実花。 本展では、「虚構と現実」をテーマにアーティストの写真の本質に迫ります。色鮮やかな花々を撮影した《永遠の花》や《桜》をはじめ、芸能・スボーツなどの著名人を最影した《Portraits of the Time》、新境地となった《うつくしい日々》など、旧作から近作までを一堂に展示します。 常に時代をリードし、幅広いジャンルで表現し続ける“蜷川実花”の作品世界を、全身で体感できるまたとない機会となるでしょう。
生誕100年記念 菅井汲 ― あくなき挑戦者 ― ARTLOGUE 編集部 が 2019/02/02(土) - 02:35 に投稿 生誕100年記念 菅井汲 ― あくなき挑戦者 ― の続きを見る 菅井汲(すがい くみ 1919-1996)は、1940年代から1990年代にかけく主にパリを拠点として版画制作を中心に活躍した画家で、第2次大戦後、国際的に最も高く評価された日本人画家のI人です。 本展覧会では、渡仏後から晩年までの約40年間に制作された版画作品を展示し、作風の変遷を辿ります。その作風は、渡仏当初の力強く大胆な抽象モチーフから、明快な色彩と形態からなるもの、円と直線から構成される幾何学的モチーフ、そして晩年の「S」字シリーズへと、幾度かの大胆な変化を遂げます。「1億人の日本人からはみ出した存在でありたい」という強い意志のもと、その生涯を通じて、常に独創性を求め、新たな絵画に挑み続けた菅井汲の世界をご覧ください。
ハリス理化学館同志社ギャラリー ARTLOGUE 編集部 が 2019/02/02(土) - 02:34 に投稿 ハリス理化学館同志社ギャラリー の続きを見る 館のご紹介 当ギャラリーは、同志社の歴史と新島襄の精神を伝えるとともに、多様な企画展をとおして積極的に情報を発信する拠点として、2013年に誕生しました。ギャラリーの名称にもなっている「ハリス理化学館」は1890(明治23)年の竣工で、国の重要文化財でもあります。常設展や年数回の企画展、キャンパス出土考古学資料による京都の歴史を紹介する展示室等も設け、年間とおして学内外に係る様々な史資料を展示しています。 開館時間 10:00~17:00 料金 無料 休館日 毎週日曜日(ただし企画展開催中は日曜日も開館します) 毎週月曜日及び祝日 夏期休暇中の一定の期間、年末年始 アクセス 地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩1分 京阪電車「出町柳」駅から徒歩15分 バス停「烏丸今出川」から徒歩1分
特別展 いろいろとりどり ~ 国宝に見る「色」 ~ ARTLOGUE 編集部 が 2019/02/02(土) - 02:33 に投稿 特別展 いろいろとりどり ~ 国宝に見る「色」 ~ の続きを見る 国宝「称名寺聖教」および「金沢文庫文書」には、「赤」や「青」といった「色」そのものの名前の他、法要で用いる器物の「色」、ほとけを絵画化する際の「色」指定など、「色」にまつわる記述が数多く見られます。また墨で書かれた文字を「黒龍」と表現するような、「色」にたとえた文学的表現も目にすることができます。 本展では、国宝「称名寺聖教・金沢文庫文書」を中心として「色」にまつわる資料を集め、称名寺周辺で見られた「色」について考えます。またあわせて、絵の具や表現、模写などについての資料も展示し、「色」を視覚的にも紹介いたします。
しょうけい館(戦傷病者史料館) ARTLOGUE 編集部 が 2019/02/02(土) - 02:32 に投稿 しょうけい館(戦傷病者史料館) の続きを見る 館のご紹介 しょうけい館は戦傷病者とそのご家族等が戦中・戦後に体験したさまざまな労苦についての証言・歴史的資料・書籍・情報を収集、保存、展示し、後世代の人々にその労苦を知る機会を提供する国立の施設です。 開館時間 10:00~17:30 ※入館は17:00まで 料金 無料 休館日 月曜日(祝日または振替休日の場合はその翌日)、年末年始 アクセス 九段下駅6番出口より1分
豊田市郷土資料館 ARTLOGUE 編集部 が 2019/02/01(金) - 02:33 に投稿 豊田市郷土資料館 の続きを見る 館のご紹介 豊田市郷土資料館は豊田大塚古墳(河合町)の発掘を契機として、昭和42年1月16日に開館いたしました。敷地内には展示室を含む本館と、茅葺民家(民俗資料館)、古墳、土蔵などが展示してあります。今日の豊田を築いてきた先人達の努力を感じ、明日の豊田を創造する場となるように努め、みなさまのご来館をお待ちしております。展示情報:常設展/豊田のあゆみ 特別展/年1回 企画展/年2~3回 開館時間 9:00~17:00 料金 無料(特別展会期中は中学生以下を除き有料) 休館日 月曜日(祝日は開館)、年末年始(12月28日~1月4日) アクセス ●名鉄「梅坪」駅より南へ徒歩10分 ●名鉄「豊田市」駅より北へ徒歩15分 ●「名古屋」駅より地下鉄東山線伏見のりかえ鶴舞線「梅坪駅」下車およそ60分 ●東名自動車道「豊田I.C.」よりおよそ15分 駐車場約20台(無料)
久留米市美術館のコレクションing きょうも活動中 ARTLOGUE 編集部 が 2019/01/31(木) - 02:38 に投稿 久留米市美術館のコレクションing きょうも活動中 の続きを見る このたびのコレクション展は、いっそう充実したコレクションと寄託作品によって、常に水面下で行われている美術館活動の一部を紹介します。収集した後も続く「コレクションing」をお楽しみください。
これがわたしたちのコレクション+インカ・ショニバレCBE: Flower Power ARTLOGUE 編集部 が 2019/01/31(木) - 02:37 に投稿 これがわたしたちのコレクション+インカ・ショニバレCBE: Flower Power の続きを見る 福岡市美術館が40年以上にわたり収集してきた約16,000点のコレクションの中からダリ、ミロ、ウォーホルなど、同館のスター作品をはじめ代表的な作品を一堂に紹介する『これがわたしたちのコレクション』が開催されます。普段は市民に貸し出しているギャラリーも含め、館内すべての展示室を使用した、1979年の開館以来、最大規模のコレクション展示を特別企画と、欧米で絶大な人気を誇るアーティスト、インカ・ショニバレCBE氏による『インカ・ショニバレCBE:FlowerPower』も開催されます。
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ARTLOGUE 編集部 が 2019/01/31(木) - 02:37 に投稿 香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム の続きを見る 館のご紹介 アンパンマンの作者、やなせたかしの故郷に建つ美術館。アンパンマンの絵本原画やタブローなどを展示する「やなせたかしギャラリー」や立体展示物でアンパンマンの住む世界を再現した「アンパンマンワールド」などがある。 開館時間 通常期9:30~17:00(入館は16:30まで) 7月20日~8月31日9:00~17:00(入館は16:30まで) 料金 一般大人700円 中学生・高校生500円 小人(3歳以上小学生)300円 ※20名以上の団体割引(10%引)あり *『詩とメルヘン絵本館』にも入館できます。 *3種障害者手帳所持者本人、及び、療育手帳・障害者手帳・身体障害1種所持の方1名につき介護者1名は半額です。 休館日 毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は、その翌日) ただし、3月25日~4月6日/4月29日~5月5日/7月20日~8月31日/12月24日~1月7日の期間は休館しません。 アクセス JR土讃線「土佐山田駅」下車、JRバス「大栃行」25分、バス停「アンパンマンミュージアム前」下車 【お車の方】 駐車場無料約50台