MINIATURE LIFE展 ~ 田中達也 見立ての世界 ~ ARTLOGUE 編集部 が 2019/03/09(土) - 02:35 に投稿 MINIATURE LIFE展 ~ 田中達也 見立ての世界 ~ の続きを見る ミニチュア写真家・見立て作家の田中達也は、2017年NHKの連続テレビ小説「ひよっこ」のタイトルバックも担当し、現在もっとも旬なアーティストとして活躍しています。 日常のものを題材にして見立てた写真作品を、2011年から一日も休むことなくインターネット上で発表しつづけ、そのフォロワー数は海外を含め190万人を超えています。思わずくすっと笑ってしまったり、さすが!となってしまう、楽しい作品世界をぜひ会場でお楽しみください。
周南市美術博物館 ARTLOGUE 編集部 が 2019/03/09(土) - 02:35 に投稿 周南市美術博物館 の続きを見る 館のご紹介 郷土ゆかりの美術を紹介するコレクション展示室、写真家・林忠彦を紹介する林忠彦記念室、周南市の主として徳山地域の歴史を紹介する歴史展示室の3つ常設展示室がある。また企画展示室では、年間を通じてさまざまな展覧会を開催する。 開館時間 9:30~17:00(入館16:30迄) 料金 一般200円(160円)、高大生100円(80円)、18歳以下無料 ※()は20人以上の団体 ※企画展はその都度定めます。 休館日 月曜日(祝日の場合その翌日)、年末年始(12/29~1/3) アクセス 【徒歩】JR「徳山駅」より徒歩約20分 【バス】 ●JR「徳山駅」より「バイパス経由花岡行」・「バイパス経由下松駅北口行」・「金剛山じゅんかん」に乗車、「動物園文化会館入口」下車、徒歩3分。 ●街なかふれあいバス“ぐるぐる”(日・水・金・土曜および祝日運行)「美術博物館コース」乗車、「美術博物館前」下車 【自動車】山陽自動車道「徳山東I.C.」から国道2号線を西進、約10分。
北原照久コレクション 懐かしくて温かいおもちゃの世界展 ARTLOGUE 編集部 が 2019/03/09(土) - 02:34 に投稿 北原照久コレクション 懐かしくて温かいおもちゃの世界展 の続きを見る テレビ番組『開運!なんでも鑑定団』でおなじみの鑑定士で、世界的なおもちゃのコレクターとして知られる北原照久(きたはら・てるひさ)さんのコレクション約1,000点を一堂に展示します。 北原さんが所蔵する戦前・戦後期の貴重なセルロイド玩具、自動車、飛行機、電車、汽車、船、ロボットといった懐かしいブリキのおもちゃなど人気の「お宝」を公開するほか、商品ポスターやマスコットキャラクターなど明治から大正、昭和期にわたる広告物や、郷愁を誘うレトログッズの数々も注目です。 【同時開催】 安部朱美 創作人形展(第3展示室) 米子市在住の人形作家・安部朱美(あべ・あけみ)さんの「昭和の子ども」をテーマにした創作人形33作品・約170体を展示します。子ども同士の友情や家族の思いやりなど、ぬくもりが伝わる「ありし日の昭和」の風景をご覧ください。本展にあわせて制作した新作や、伯耆国「大山開山1300年祭」を記念して作られた《御幸行列》も特別展示します。
企画展「堺と芝居」 ARTLOGUE 編集部 が 2019/03/09(土) - 02:34 に投稿 企画展「堺と芝居」 の続きを見る 本展では、二代目中村富十郎や、江戸時代の芝居が行われた場所や演目に関する資料を中心に、江戸時代から近代にかけて堺で行われたさまざまな興行についてもご紹介します。 堺ゆかりの喜劇人曾我廼家五郎、高三隆達・食満南北など堺にゆかりの芸能・演劇人に関する資料をご紹介します。
特別企画「陶の花 FLOWERS」展ー春、美術館でお花見 ARTLOGUE 編集部 が 2019/03/09(土) - 02:34 に投稿 特別企画「陶の花 FLOWERS」展ー春、美術館でお花見 の続きを見る 花は古来より世界各地の様々な芸術のジャンルにおいて表現されてきました。近世のやきものにおいては花の吉祥文様が器を彩り、また近代には様々な花の陶製タイルが近代建築を豊かに彩りました。そして現代陶芸においても、植物が持つ生命力、美しさ、儚さなどにインスピレーションを受ける作家は多く、それぞれの思いをもって表現をおこなっているのです。本展では、「花」を入り口に様々な時代の陶による表現の世界を探ります。
憧れ ― 伊豆と浜口陽三 ― ARTLOGUE 編集部 が 2019/03/09(土) - 02:32 に投稿 憧れ ― 伊豆と浜口陽三 ― の続きを見る 浜口は1950年代、パリの美術界に彗星のごとく登場し、新しい作風で人々を魅了しました。澄んだ色彩やほのかな光に満ちたその銅版画は、まるで永遠の時を奏でるように今もなお神秘的な魅力を放っています。 戦後のおよそ2年問、浜口は伊豆の蓮台寺温泉に逗留しました。陽光まぶしく山々に囲まれ海にも近い土地にて健康を取り戻した後、浜口は東京に出て本格的に銅版画制作に打ち込みます。そして一気に独自の作風をつくりあげ、フランスに渡り、新しい技法を編み出しました。パリで国際的に成功した後も.浜口はこの地を度々訪れています。1980年には3つの浜口陽三展が伊豆で開催され、そのひとつ池田20世紀美術館の展覧会は国内初の回顧展になりました。 生誕110年にあたる今春、作家の黎明期ともいえる伊豆の2年間を起点にして、浜口陽三の画業を振り返ります。銅版画を中心に作品約50点に加えて、近年発見された資料や、芸術への憧れに彩られたいくつかのエピソードなとを新たに紹介します。
原爆の図丸木美術館 ARTLOGUE 編集部 が 2019/03/09(土) - 02:30 に投稿 原爆の図丸木美術館 の続きを見る 開館時間 9:00~17:00(12月~2月は9:30~16:30迄) 料金 600円 休館日 月曜日(祝日の場合は翌日・夏休み期間は無休)、12/29~1/3 アクセス 東武東上線「森林公園駅」下車3.5kmタクシー12分(駅南口)、徒歩50分、レンタサイクル20分(駅北口)又は、「東松山駅」東口及び「高坂駅」西口より市内循環バス「唐子コース」運行(日祝除く) (東松山駅発 11:27,14:25,16:15、高坂駅発12:00,15:05)関越自動車道、「東松山I.C.」より小川方面10分
サーカス博覧会 ARTLOGUE 編集部 が 2019/03/09(土) - 02:30 に投稿 サーカス博覧会 の続きを見る 日本の近代サーカスの始まりは、軽業集団・曲馬団の⼀座が江戸時代末期に来日した外国サーカスの影響を受け形づくられたものです。軽業、足芸、曲馬(馬芝居)といった日本の伝統芸能を残しながら、日本独自のサーカス文化が花開き、またその文化は海を越えて朝鮮半島にも及びました。 本展では、近年のサーカスや見世物小屋を彩った絵看板やポスターなどの貴重な実物資料、記録映像などを多数展示。また、サーカスに惹かれ、その内外の姿をみつめた画家や絵本作家、写真家の作品も多数ご紹介いたします。サーカス創成期から集められたおよそ110点の作品をご覧いただき、その妖しくも豊かな世界をご体感ください。
もみじとカエデ ARTLOGUE 編集部 が 2019/03/09(土) - 02:30 に投稿 もみじとカエデ の続きを見る 別名「もみじ」とも呼ばれて親しまれている「カエデ」。秋には美しく色づき、栃木県には紅葉の名所がいくつもありますが、春や夏の新緑のカエデに注目されることは多くありません。さなざまな形の葉や、春から初夏にかけて咲く花など、あまり知られていないカエデの姿に目を向けます。栃木県には23種のカエデの仲間(ムクロジ科カエデ属)が自生しています。これら栃木県のカエデについて、葉と花と“タネ”の形に注目して紹介します。 今年の春は、カエデの花を楽しみませんか?